だれが → どうする
まず「だれが・何が」に当たる主語を置き、その後に動詞を続けよう。「何を」を表すまとまりも、動詞とのつながりで読む。
I carry a bag.=私はバッグを運びます。

GRAMMAR 01 / BASIC STRUCTURE
短い文を組み立てて、語順と指し方の基本をつかもう。
KEY POINTS
まず「だれが・何が」に当たる主語を置き、その後に動詞を続けよう。「何を」を表すまとまりも、動詞とのつながりで読む。
I carry a bag.=私はバッグを運びます。
この単元では、目の前の物を指す場面で使い分けよう。近くの一つは this、離れた一つは that。複数なら these、those。
近く:this / these 離れた物:that / those
This はそれだけで「これは」と指せる。名詞の前に置くと this book「この本」というまとまりになる。どこまでが主語かを確かめよう。
This is my cap. / This cap is blue.
at home「家で」、after lunch「昼食後に」のようなまとまりを保つ。文末に置く形から練習し、文頭に置ける場合も確認しよう。
After lunch, I read. / I read after lunch.
UNIT TEST
32問から、10問・20問・全32問を選べます。全問4択で、回答後に解説を確認できます。
空欄選択16問・文や説明を選ぶ16問。すべて4択です。日本語や場面の条件と、英文の組み立てを比べよう。